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【日記】暑すぎて已打底効果を擬似的に持続させる方法を模索中

やはり、『Tora水さん』の効果は絶大だとつくづく思う。

実感する。
この粘着物質の復元力の高さ……!

すべての粘着ラバーユーザーにとって、相棒とも呼べるべき存在になることは間違いない。
ひとたびこの高性能を実感したなら、¥5,250という価格は決して高いものではないとあなたは感じることだろう。

購入希望者はメールアドレスを添えてコメント欄まd(ガッガッ


ども、Toraです ((.;.;)ω・)

暑いですね。
春夏秋冬は等しくあるべきというか、まぁ正直なところ秋と冬の長さを逆にしてもらえませんかね?
とか思っていたらむしろ夏に侵食されてましたっていう世知辛い現実……!

あまりに暑すぎてお金がなくて困ります。
あまりに暑すぎて使わないラケットとラバーは増える一方だし。
あまりに暑すぎて試合が勝てません。

全部暑さが悪いんです。


暑さのせいでキョウヒョウロールの性能面の劣化の早さに泣きましたねー(つДと)

誰だよ1、2ヶ月は持つとか言ったのwwww

超高性能が続いたのは5日程度で、1週間も経つと露骨に食い込みと飛びが悪く感じられ、10日も経つと硬さと飛ぶ角度の低さに泣きを見ます(゚Д゚|||)
素のままと比較するとまだまだ反応がよく扱い易くはあるんですけどね。


暑すぎて已打底は1週間~長くて2週間程度しか性能が持続しないというし、
かといってその程度使ったくらいで買い換えるなど論外なので、普段の練習ではやはりオイルの力が欲しいところ。

最近はオイルを変えたり浸透方法を変えてみたりしてなんとか効果時間を長くできないかなーと実験してたりするのですが、
途中で塗りなおすのは必須かなと感じております。

問題は、どうやって貼り直すか(゚Д゚)

恥を忍んで言いますと、Toraは一度剥がしたラバーを上手い具合に貼り直すことができませんwwww
ちょ、みんなコレどーやってるわけ?;;;;
スピードグルーとか補助剤の時代は当たり前だったと思うんですが……

ぴったしキレイに貼り付ける方法を模索してますが、今のところ
ラケットとラバーにファインジップを塗布したあと、いったん透明な台紙をラケットの上に置いてその上でラバーの角度を調整するくらいしかいい方法が浮かびません(分かりにくくて悪いのですがなんとか察してくださいww


暑すぎてテンキョクにオイル3回塗り程度でも十分な弾みを得られることが分かったので、
あとは藍鯨2のようなテンション粘着の已打底バージョンがこれと同等クラスの弾みを有しているかが問題です(゚-゚;)

つーか先に藍鯨2を使っておくべきだったということに気づいたんだが
暑すぎるからしゃーないですね(*´▽`)


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Comment

ブラックパワーは未打底ですけど十分弾むんで一度使ってみては

ラバーの表面に油を塗ると反りかえりが戻ります。
ただ失敗するとよれよれになったり表面がでこぼこになります。

そうそう、そうですよ!
僕もよーさんと同意見です!

ホント弾みますよ!
(藍鯨よりは弾みませんが、未打底ということを考えるとブラックパワーの方が弾みます)
さすがにキョウヒョウレベルとまでは行きませんが、かなり回転もかかりますし。
それに安い!!!
ジャスポさんでは1500円で買えますよ。

また、僕の買った38度は重量がたったの46グラムでした!

ぜひ1度お試し下さい!

(怒涛のセールストークww)

私はグルーOKの時はまだ卓球やってませんでしたけど、はがしたラバーはゴミ箱行きです。
ブラックパワーは直線的な弾道ですけど、結構ぶっ飛ぶらしいですね。
藍鯨2も飛ぶ事は飛びますが、球持ち悪いし球質は軽いのでパワードライブよりスピードドライブが好きな人には合うかもです。

私は気にしませんし、弾みが落ちたらストップ、ツッツキ、ループをメインにしてラリーを展開する。
インパクトを強くする、もしくは運ぶような感覚(持つような感覚)で打って飛距離をかせぐなどの手がありますよ。
5枚なら球持ちがいいのでこれらの感覚がわかりやすいのでコツをつかめば簡単にできますよ。
用具に頼らず自分の力、技術でなんとかしたほうがいいんじゃないかと思います。
Toraさんは昔のハモンド、カタパルトに補助剤、グル‐を塗りこんでそれで用具の弾みだけで威力を上げていた中学生、高校生に近い考え方になっているような気がします。
それよりは、適度な弾みでツッツキ、ストップの切れ、ブロックのコース取りのしやすさ等のを重視した自分にとって必要最低限の弾みの用具を選んだほうがいいんじゃないかと。
年下の私が生意気言うようで、申し訳ないですけど自分が用具でどれ(弾み、打感、コスパ等)を優先するか考え直したほうがいいんじゃないかと思います。

>>よーさん
ナウいラバーですね!
候補にはあるんで、そのうち使う可能性は高いと思いますよ。

>>satosiさん
ちょっとリスクが大きいんでやめときます^^;
というか、トップシートまで膨張させたらテンションかからないのでは。

>>粒粒さん
46グラムってけっこう軽いですねΣ
今のうちに買っておくべきか……!?

>>Omantaさん
>はがしたラバーはゴミ箱行きです。
ですよねーw

ブラックパワーはぶっ飛び系ですか。
藍鯨もそうですが、どこまで球質に変化をつけられるかが焦点ですね。
テンキョク3も、キョウヒョウ3と比べると球質の嫌らしさは少し劣るようなので……。

>>ROM専さん
>年下の私が生意気言うようで、申し訳ないですけど
卓球に関してはROM専さんのが大先輩なので気にしないでください^^;

以前の記事でも何度か述べていますが、私の目指す卓球のフォアハンドは「状況を問わずいかに強烈な回転をかけ続けることができるか」というテーマがあり、
そのためのスイングワークは用具の選定よりも気を使っているつもりです。

ただ、効果の切れ始めたキョウヒョウロールやNEO2を使って試合したところ食い込ませる比率を増やしたり、運ぶようなスイングを多用する事態になりました。
結果として球質が軽くなってしまったため、自分の持ち味をいかすには最低限弾みの確保は必須だと感じた次第です。

中陣を軸とする私の卓球では正直粘着ラバー&5枚合板という用具はあまり適しているわけでなく、そこで用具の選定に無理が出ている部分もあるのですが
台上や繋ぎの安定性を両立させるためにこの組み合わせに落ち着いています。
用具に合わせて自分の技術を調整するよりは、自分の理想とする卓球やスイングワークを活かしてくれる用具を見つけ出したいと思い選定に取り組んでますね

トラちゃんは改造とかそういう類のことが好きなだけなんだよね。いろいろやってみたくなっちゃうんだよね。それっていいことだよ。
わたしもノングルーから始めたけど、グルーってどんなんだろって思うし、持ってたら塗り塗りしてナニコレメチャトブタノシー!ってなるよ。

貼り直し

私は中国ラバーのことはよくわかりませんが、グルーイング全盛期を経験してるので貼り直しはプロ級です(ノングルー今となっては不要な技術となりましたが)

やり方としては、剥がす前のラケットのグリップ部分に接しているラバーのロゴ等が、グリップの角のどの部分に接してるか覚えておく。
貼り直すときにグリップの角に同じようにロゴを合わせるだけです。
ロゴの位置等が分かりづらい、覚えづらいときは剥がす前にラバーにグリップ部分のマーキングをボールペンなどでしておくと楽です。

>>えんどうさん
そうそう!
このラバー反り返らせたらどうなっちゃうんだろうとか、塗り方工夫してみたりとか、塗ってる間も花に水やってるような気分っていうか

って目的見失っとるがなー∑(´Д`;
断じて!断じて否!;;;;;;;;

>>ピンギスさん
おおお!グルー全盛期を戦い抜いた貫禄のアドバイスありがとうございます!
意外にシンプルなものですね。次から実践してみます^^

トラちゃんが貼り直しに困ってると聞いて。といっても普通に知ってそうな情報なんであんま解決策にはならんかもw

大抵の日本メーカー製品はラバーのロゴとか書いてある辺の真ん中に▼みたいなマークがあってそれを前もってラケットの真ん中に合わせて張っておけばいいように出来てるぉ。

ただ真ん中をぴったり同じとこにしたいなら真ん中だと思うとこに点でも付けて目印にしたほうがいいと思うけど。

>>まるさん
中国ラバーにそんな配慮はありませんww
なんにしても、マーキングしとくのが無難くさいですね;
Secre

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