スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サービスの種類は多いほうがいい?

バックサーブを習得し、実戦で横回転系の変化の組み立てをしてみて気づいたことがあります。




相手のレシーブ










わけわかんね(;ω;)










いや、そういうリスクがあることは分かっていたんですがー!;;

がんばって練習したかいあって変化が分かりにくいようで、相手のレシーブミスを誘う場面も多いのですが
これだったら毎回まっすぐにツッツキしてくれた方がいいやー(*´▽`)?


縦回転の他に横回転も覚えるとなると、当たり前ですが2つのサービスを練習しなければいけないことになります。

・ネットスレスレの低弾道
・3バウンド目をエンドラインに落とす
・すごい回転
・変化(回転、コース、長短)が分かりにくい
・戻りが早い

これらの精度を複数のサービスで維持し続けるのはものすごーく大変だと思います。

さらには今回思い知ったように、3球目のパターンもそれぞれのサーブで覚えなければならないとなると……

不器用しかも練習環境まで貧弱な私には荷が重いように感じますよ?orz


今日は体育館に1人、サーブ練習にいきました。
今月の卓球王国の記事『サービスはマジックだ!!』を見てから気づいたんですが、トップ選手って皆、ショートサーブでも第1バウンドがかなりエンドラインに近いんですね。
さすがにロングサーブのようにエンドライン際とはいかないまでも、エンドラインから10cm~15cmぐらいの位置に落としています。
あの人もその人もみんな第1バウンドをエンドライン寄りにしながら、短くコントロールしている!
こいつぁ、長短やコースの変化がかなり分かりにくくなっていそうです。

なかなか難しかったですが、2時間打ち続けてかなりできるようになってきました。
意識してなかったという方はぜひチャレンジしてみてくださいヽ(´▽`)ノ


参考になったという方は投票お願いしますw
↓のバナーをクリックすると当ブログのランキングが上がります
にほんブログ村 その他スポーツブログ 卓球へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

リンク

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。